ひれピラとは

生物的で柔らかく、ワームのようなルアーを、もっと深くもっと遠くに!が最初のコンセプトでした。

テスト〜改良〜テスト〜改良の結果、何とか販売できるひれピラが完成、日本国内メーカーさんへ製造委託できました。
生物的で柔らかく、ワームのようなルアーを、もっと深くもっと遠くに!が最初のコンセプトでした。

テスト〜改良〜テスト〜改良の結果、何とか販売できるひれピラが完成、日本国内メーカーさんへ製造委託できました。


  • 色々なサイズのルアーに装着できる伸縮性とグリップ力
  • 水流や水圧がかかる水面化でもピラピラ動く形状と厚み
  • 2サイズ、異なる2つの硬さ
  • 任意の角度に装着、変更可能
  • 装着することでルアーの動きやフォールスピードが変わる
  • 使用状況に応じ容易にカスタマイズ
  • ジグの場合、後部の抵抗が増し、テーリング(エビ)の減少につながる
  • 違和感ないのか、サワラ、フグ、マダイなどによく噛まれます。噛まれちゃうと欠損します、悪しからず🙇‍♂️

ブレードを使うと、魚がかんだ時にかかりが甘いケースがある。
しかし、ひれピラを装着していただければ柔らかく柔軟性があるので、フッキングの邪魔をせず、
スムーズに魚を誘う事ができます。

ひれピラの取り扱いについて

TOP